
原発事故 自主避難を「国土への不当な評価」 国が暴論「損害認めぬ」(しんぶん赤旗・社会2019.09.18)

2019.09.17 大詰めを迎えた福島第一原発事故の損害賠償裁判群馬訴訟。
私も大型バスで参加しました。各地の訴訟原告団などから激励のあいさつがありました。

2019.09.17 第7回口頭弁論報告集会。
鈴木弁護士らが、反省が全く見られない国の準備書面を厳しく批判。
その上で、裁判所が福島の現地調査をすることになったと報告すると、大きな拍手が起こりました。
あと2回の弁論を経て、来年4月21日に結審の見込みです。
報告集会では、なんとしても裁判に勝利しようと意気高い発言が続きました。
--------------
☆しんぶん赤旗☆
電子版
日曜版と紙の日刊紙お申し込み
☆酒井ひろあき・活動報告☆

YouTube https://youtu.be/JwD_wuzgEB4
☆ご意見・ご要望☆
アンケートフォームからお寄せください