近藤好枝、中道浪子、長谷川薫の各市議区の「新春のつどい」にはそれぞれ約100人が参加。ひぐち和彦市長予定候補が「戦争法廃止、人にやさしい市政実現に全力をあげる」と決意を表明。大きな拍手に包まれました。
私は、昨年4月の県議選での支援に感謝を表明、国の悪政から県民のいのちと暮らしを守る防波堤の役割を果たすため、引き続き奮闘する決意をのべました。また、差し迫った市長選では、勝利するためにやるべきことをやりつくし、なんとしても“憲法市長”を誕生させようと呼びかけました。
ひぐち候補の地元で開催された「ひぐち和彦さんを囲む会」(桂萱東部後援会主催)には、候補者夫人を含め過去最高の人が参加し、熱気にあふれました。
伊藤たつや参院群馬選挙区予定候補も中道区、長谷川区の各「集い」に駆けつけ、力強く決意表明しました。