政治を変えて、くらしに希望を。

日本共産党 群馬県議会議員 酒井ひろあき

終日、街頭演説やミニ集会 絵ビラや要求タペストリー託される

県議選告示を間近かに控え、選挙の実務準備も大詰めを迎えてきました。本番用ポスターやはがき、選挙公報を練り上げている段階です。
選挙事務所にも、必勝絵ビラや要求タペストリーが寄せられ、所狭しと(実際狭いですが)並べられています。
書道の大家、小倉釣雲先生(前橋南高校時代の妻の恩師)にも「いのちとくらし 平和の守り手 酒井ひろあき」と、書をしたためていただきました。迫力のある毛筆、気合いが入ります。
きょうは、早朝宣伝から始まり、午前6か所、午後5か所で街頭から訴え、休憩を兼ねたミニ集会では、女性後援会から要求タペストリーを託されました。夕方、新前橋駅前で党労働者後援会の「おかえりなさい宣伝」にも合流。志位質問リーフを配布し「頑張って」との声援も受けました。
いよいよ今度の日曜日(22日)が演説会です。内容・規模とも成功させるために頑張ります。