政治を変えて、くらしに希望を。

日本共産党 群馬県議会議員 酒井ひろあき

猛暑の七夕宣伝で、たなはし候補への期待次々

猛暑となった7日の日曜日、午前中は朝倉町で「集い」を開催。16人が参加しました。中道なみ子市議の市政報告に続いて、私がパワーポイントを使って県政と国政について報告しました。
参加者からは「自民党憲法改正案の内容は本当にひどい。多くの人に知らせるべきだ」「共産党政党助成金を受け取らない理由は?」「千葉県でも放射能汚染が深刻。漁協組合長も共産党支持を表明した」「国は八ツ場ダムになぜしがみつくのか」などの意見や質問が活発に出されるとともに、日本共産党とたなはし候補への期待と激励も寄せられました。
午後は、前橋入りした店橋せつ子候補、市議や後援会のみなさんと、七夕祭りでにぎわう繁華街へ。たなはしさんが握手してまわると「頑張って」と次々と声がかかりました。
夕方は、塩川鉄也衆院議員も応援に駆けつけ、「自公政権の暴走と正面から対決する日本共産党がのびれば、必ず政治が変わります」と気迫を込めて訴えました。
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