政治を変えて、くらしに希望を。

日本共産党 群馬県議会議員 酒井ひろあき

「新春のつどい」各地で盛大に~4か所まわり党の躍進訴え

14日は「新春の集い」三昧でした。雪(みぞれ?)の降る中、4か所の会場をかけまわりました。
群馬人権連のつどいは、琴の演奏で幕を開け、県や各市の幹部も招かれ盛大に行われました。私は、県議会一般質問で障害者問題やハンセン病問題を取り上げたことを紹介し、一人ひとりの人権が守られ、花開く社会の実現へともに頑張りましょうとあいさつ。前橋市議選、参院選挙での支援を訴えました。
地元、大利根町で開催された近藤好枝市議区の集いに続いて、中道浪子市議区の集いは生協会館いっぱいの参加者で熱気にあふれ、演芸も多彩に。シンガーソングライターの高橋李枝さんがデビュー曲「ありがとう」などを披露。聴衆を魅了しました。

夕方からの前橋民商の集いでは、5人の市議団とともにあいさつし、私は総選挙での支援に感謝をのべるとともに、安倍自公政権の悪政を許さない「防波堤の党」、国民の模索にこたえる「変革者の党」、国民共同をすすめる党として、全力を尽くす決意を表明。市議選、参院選での大きな支援を訴えました。
各テーブルにあいさつに回ると「中小業者のために共産党は本当によくやってくれている。もっと頑張ってほしい」「体に気をつけて頑張って」などと激励されました。こうした期待にこたえていっそう頑張ります。

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