28日午後、衆院選群馬小選挙区予定候補者(1~3区)の記者会見に同席しました。
1区の生方秀男・前橋地区委員長(64)は、前橋市長選に2回立候補の経験をもち、2区の関口直久・東毛地区常任委員(62)は、桐生市議を5期務めたあと県議選に3回挑戦。3区の渋沢哲男・東毛地区委員長(52)は、衆院選4回目の挑戦となります。いずれも試されずみの政治家で、こもごも決意を語りました。
これで、発表済みの4区の萩原貞夫・西毛地区委員(63)=元全群馬教職員組合委員長=、5区の糸井洋・西毛地区副委員長(43)とあわせ、日本共産党の5人の候補が出そろいました。
消費税大増税、TPP、原発再稼働にひた走る野田政権と正面から対決する日本共産党の今こそ出番。比例北関東ブロック2議席実現へ、予定候補と一緒に頑張ります!