志位委員長の書簡と、米政府からの返書の内容を紹介すると
「画期的なこと。核廃絶のチャンスです」
「核を使った国と使われた国が一緒に廃絶に向けて頑張って
いければいいですね」など、響きあい対談となりました。
また、来年度政府予算への要望では、農業の後継者不足や
病院の医師・看護師不足の問題、地方交付税の削減で
自治体財政が逼迫していることなどが次々と出されました。
遭遇するなど、選挙本番並みの様相でした。
今日はうれしいサプライズもありました。
私が街頭から訴えていると、約10年ぶりとなる友人から、
激励とお茶を差し入れていただき大感激!
第8回中央委員会総会が4~5日、党本部で開催され、
私はインターネットで志位委員長報告を視聴しました。
「ルールある経済社会」「自主・自立の平和外交」という
二つの旗印を高く掲げる日本共産党。
この党の値打ちを総選挙でおおいに訴えていきたいです。